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がんチーム医療レポート がん免疫療法の現場から フットワークの軽さを強みに。「FIT」が目指す、新しい連携の形

東北地方最大の都市・仙台市の中心部で、地域の基幹病院として高度先進医療を提供する仙台厚生病院。同院では、免疫チェックポイント阻害薬オプジーボ(一般名;ニボルマブ、抗PD-1抗体)の導入・適正使用にあたり、多様なメンバーで構成された先進免疫療法チーム「FIT」(Front-line Immunotherapy Team)を立ち上げました。

フットワークの軽さを強みに。「FIT」が目指す、新しい連携の形

キーワード:irAE呼吸器内科地域連携

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