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がんチーム医療レポート がん免疫療法の現場から 「地域連携」をキーワードにした、適正使用への取り組み

大阪府岸和田市にある市立岸和田市民病院は、8市4町からなる泉州2次医療圏のがん診療に注力し、がん医療の均てん化に努めている地域唯一のがん診療連携拠点病院です。免疫チェックポイント阻害薬・オプジーボ(一般名:ニボルマブ、抗PD-1抗体)に関しては、免疫関連副作用(irAE:immune-related Adverse Event)と関連が深い内分泌専門医との連携作りをはじめ、地域連携の構築にも動き始めました。今回は、免疫チェックポイント阻害薬の適正使用に向…

「地域連携」をキーワードにした、適正使用への取り組み

キーワード:irAE内分泌障害薬剤師地域連携

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