本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象に「オプジーボ(一般名:ニボルマブ)」に関する情報を提供することを目的としています。

製品に関する重要なお知らせ

「OS」の検索結果一覧

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適正使用ガイド(悪性黒色腫)

ン1.1版に基づく中央判定によるCR及び PRの割合] 副次評価項目奏効率(ORR)[試験実施施設の医師判定]、全生存期間(OS)、無増悪生存期間(PFS)、免疫関連無増悪生存期間(irPFS)、無増悪期間(TTP)、奏効期間 (DOR)、奏効に至るまでの期間、最良総合効果(BOR)、免疫関

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適正使用ガイド(腎細胞癌)

.1版) 割付因子:地域、MSKCCリスク分類及び血管新生阻害剤を含むレジメン数評価項目:有効性主要評価項目全生存期間(OS) 副次評価項目奏効率(ORR)[RECISTガイドライン1.1版に基づく試験実施施設の医師判定によるCR及びPRの割合]等安全性

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適正使用ガイド(非小細胞肺癌)

験(CA2090174))におけるPD-L1発現状況別の有効性腫瘍組織検体におけるPD-L1発現状況別の有効性(CA209017試験) PD-L1投与群例数 OS 中央値[95%CI] ヵ月ハザード比*交互作用p値 <1% 本薬54 8.71[5.68, 15.54] 0.58[0.37, 0.91] 0.5556 DOC 52 5.91[4.96, 7.69] ≧1% 本薬63 9.30[5.

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適正使用ガイド(ホジキンリンパ腫)

4 5 6 7(ヵ月) 16 15 12 11 6 6 0 0 (%) 無増悪生存率イベント数:3/16例中央値:未達 95%信頼区間[3.58,-] 全生存期間(OS) 全生存期間(OS)の中央値は未達でした(95%信頼区間[-,-])。 Kaplan-Meier法を用いて推定した24週時点での全生存率は100%でした。 3国内第Ⅱ相試験(

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適正使用ガイド(頭頸部癌)

の治療のために強制的に拘留されている患者 78 3国際共同第Ⅲ相試験(ONO-4538-11/CA209141)における有効性2) 全生存期間(OS)〔全体集団〕 主要評価項目のOS(中央値)はオプジーボ群で7.49ヵ月(95%信頼区間[5.49,9.10])、治験医師選択治療群で 5.06ヵ月(95%信

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適正使用ガイド(頭頸部癌)

の治療のために強制的に拘留されている患者 78 3国際共同第Ⅲ相試験(ONO-4538-11/CA209141)における有効性2) 全生存期間(OS)〔全体集団〕 主要評価項目のOS(中央値)はオプジーボ群で7.49ヵ月(95%信頼区間[5.49,9.10])、治験医師選択治療群で 5.06ヵ月(95%信

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適正使用ガイド(胃癌)

対象として不適当と判断した患者 79 4.参考資料 3国際共同第Ⅲ相試験(ONO-4538-12)における有効性2) 全生存期間(OS)〔全体集団〕 主要評価項目のOS(中央値)は、オプジーボ群で5.26ヵ月(95%信頼区間[4.60,6.37])、プラセボ群で4.14ヵ月 (95%信頼区間[3.42,

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オプジーボ 添付文書改訂のお知らせ

癌の国際共同第Ⅲ相試験において、主要評価項目とされたIMDCリスク分類のintermediate/poorリスクの患者集団における全生存期間(OS)について、スニチニブ群に対する本剤とイピリムマブ併用投与群の優越性が示されたことから設定しました。 (5)に

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添付文書改訂のお知らせ

癌の国際共同第Ⅲ相試験において、主要評価項目とされたIMDCリスク分類のintermediate/poorリスクの患者集団における全生存期間(OS)について、スニチニブ群に対する本剤とイピリムマブ併用投与群の優越性が示されたことから設定しました。 (5)に

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最適使用推進ガイドライン_頭頚部癌

剤3mg/kgを 2週間間隔で点滴静注したときの有効性及び安全性を検討した。 主要評価項目である全生存期間(以下、「OS」という。 )(中央値[95%信頼区間])の中間解析結果は、本剤群で7.49[5.49~9.10]カ月、対照群で5.06[4.04~6.05]カ月であり、本剤は治験

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