本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象に「オプジーボ(一般名:ニボルマブ)」に関する情報を提供することを目的としています。

製品に関する重要なお知らせ

事例から考える オプジーボの副作用マネジメント 第4回 間質性肺疾患

海外からの報告では、オプジーボによる間質性肺疾患が5%程度発現することが示されていますが、どのような患者さんで発現しやすいのかについてはわかっていません。また、間質性肺疾患の発現時期、重症度や治療への反応を特定することはできません――

新しく非小細胞肺癌の治療選択肢に加わったオプジーボをご活用いただくために、特徴的な免疫関連副作用(irAE)である間質性肺疾患のマネジメントが必要になります。静岡県立静岡がんセンターの高橋利明先生より、マネジメント方法を…

第4回 間質性肺疾患

キーワード:irAE間質性肺疾患非小細胞肺癌

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