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製品に関する重要なお知らせ

自己免疫疾患関連副作用(irAE)マネージメントについて 【2】本症例のポイント ~オプジーボによる下痢・大腸炎のマネジメントに関して~ (吉野 公二 先生)

免疫チェックポイント阻害剤オプジーボでは、自己免疫関連副作用として下痢や大腸炎を発症することがあり、時に重篤になることもあります。第二回目テーマは「本症例のポイント ~オプジーボによる下痢・大腸炎のマネジメントに関して~」」。がん・感染症センター 都立駒込病院 皮膚腫瘍科 吉野 公二 先生に、副作用としての下痢・大腸炎に対応されたご経験を基に、皮膚悪性腫瘍を専門とされる立場から臨床経過と処置のポイントを解説していただくシリーズです。

【2】本症例のポイント ~オプジーボによる下痢・大腸炎のマネジメントに関して~ (吉野 公二 先生)

キーワード:irAE下痢大腸炎

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