本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象に「オプジーボ(一般名:ニボルマブ)」に関する情報を提供することを目的としています。

製品に関する重要なお知らせ

自己免疫疾患関連副作用(irAE)マネージメントについて 【2】処置のポイント (杉山 圭司 先生)

免疫チェックポイント阻害剤オプジーボでは、頻度は高くありませんが自己免疫関連副作用として糖尿病を発症することがあり、時には劇症化することもあります。第二回目テーマは「処置のポイント」。愛知県がんセンター中央病院 薬物療法部 杉山 圭司 先生に、副作用としての1型糖尿病に対応されたご経験を基に、腫瘍内科医の立場から臨床経過と処置のポイントを解説していただくシリーズです。

【2】処置のポイント (杉山 圭司 先生)

キーワード:irAE劇症1型糖尿病症例

これより先は会員限定になっております。ログインしてご覧ください。

これより先のコンテンツは、弊社の医療用医薬品を適正にご使用いただくために国内の保険診療を行う医療機関にお勤めの方(医師、薬剤師、看護師、臨床検査技師等)に提供することを目的として作成しております(歯科単科施設および一部の職種等によりご覧いただけない場合もございます)。医療関係者以外の方への情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。


会員登録いただきますとONO ONCOLOGYの情報はもちろん、文献情報やニュース等、関連サイトの様々な情報をご覧いただけます。

会員登録