本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象に「オプジーボ(一般名:ニボルマブ)」に関する情報を提供することを目的としています。

製品に関する重要なお知らせ

irAE 免疫チェックポイント阻害薬の副作用マネジメントの実際

免疫チェックポイント阻害薬の登場により、がん治療に選択肢が加わりました。この治療選択肢を臨床で活用するために、irAE(免疫関連有害事象)のマネジメントが必要です。

  • 第2回 甲状腺機能障害について

    免疫チェックポイント阻害薬の登場により、がん治療に加わった新たな治療選択肢を臨床で活用するために、必要なirAE(免疫関連有害事象)のマネジメントとして、今回はそのひとつ甲状腺機能障害について、甲状腺機能低下症・甲状腺中毒症、irAEとして…続きをみる

  • 第1回 1型糖尿病について

    免疫チェックポイント阻害薬の登場により、がん治療に加わった新たな治療選択肢を臨床で活用するために、必要なirAE(免疫関連有害事象)のマネジメントとして、今回は1型糖尿病について、分類と病態、オプジーボ投与による1型糖尿病、1型糖尿病発現時…続きをみる