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製品に関する重要なお知らせ

エキスパートが答える!抗PD-1抗体 第4回 がん免疫療法の今後の課題

遺伝子変異とがん免疫療法の関係については、遺伝子変異の生じ方が、がん種によって異なることがわかっています。各がん種の中でも非小細胞肺がんでは、遺伝子変異の数が多いことが報告されています*。このように遺伝子変異が積み重なったがんでは、免疫原性が高く、がん免疫療法の有用性が期待できることを示した報告があります――

がん免疫療法のエキスパートである北野滋久先生が、「がん免疫療法の今後の課題」というテーマで、がん免疫療法に興味を持つ医師の疑問にわかりやすくゼミ…

第4回 がん免疫療法の今後の課題

キーワード:がん免疫非小細胞肺がん

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