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製品に関する重要なお知らせ

オプジーボ治験結果を実臨床にどう活かすか 第4回 副作用マネジメント・フロンティア

オプジーボを使用する際に、非常に大切なのがirAE、つまり自己免疫(様)疾患のAEをコントロールすることです。
ですから、常に患者さんから目を離さずに観察する、また患者さんの話をよく聞くということが、非常に大切になろうかと思います――

免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ」の治験結果を腎細胞癌における実臨床にどう活かすか。「副作用マネジメント・フロンティア」について、新潟大学大学院医歯学総合研究科 腎泌尿器病態学・分子腫瘍学分野 教授 冨田 善彦先生…

第4回 副作用マネジメント・フロンティア

キーワード:腎細胞癌irAE副作用

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